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スゴイ先生の紹介



私が参加したセミナーの紹介です。

私が許可をした覚えはないのですが(?!)1:55あたりから数秒間、私が映っています。

肘井博行永晃先生は日本で5本の指に入る、素晴らしい治療家だと思います。

少しでも近づくべく、日夜励んでいます。




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施術前に脈、おなか、舌、手足の指をみるのはなぜですか?

東洋医学では、全身の状態を把握するのに脈、おなか、舌、手足の指をみるのは診察するのにとても重要なのです。

脈をみるのでも心拍数だけをチェックしているわけではありません。 脈、おなか、舌、手足の指をみることで、風邪をひいているかどうか、熱があるのかもしくは冷えているのか、内臓の機能に弱りはないか、などが分かります。

ためしにどなたか仲のいい方におなかをさわらせてもらいましょう。ご自身のおなかと、温かさが違うはずです。

舌本体をみることで、カラダが熱を持っているか、冷えすぎてないか、が分かります。赤ければ熱を、赤みが薄ければ冷えを表します(舌の苔はまた別の意味を持ちます)。ご自身で鏡を見て、舌の色をみれば「昨日すこしビールを飲みすぎたな。舌の色がいつもより白いなあ」ということが分かるようになります。

あまりにも変な色(紫や黒)や形をしていたら、また舌をスッと出すことが出来なかったら、すぐに対処してください。

鍼灸や氣功を受けるときの服装は?

 鍼灸をご希望の場合、東洋医学の考えでは、肩が痛い場合でも、肩だけに鍼をするのではなく、全身治療を行うことが多いです。したがって、おなかや手足、背中などのツボを使って治療を行います。特に上手な鍼灸師はヒザから下のツボをよく使います。

 女性は半ズボンなどの着替えを用意していただいたほうがよいでしょう。肩に鍼をご希望ならタンクトップやキャミソールのような、肩が出やすい服装がいいです。

 氣功の場合は、特に服装に決まりはないですが、足を伸ばすストレッチを治療に取り入れる場合がありますので、スカートは控えていただいたほうがいいです。

鍼はどのくらいのペースで打つのがよいのですか?

正しい場所に、正しい手技を行っているのであれば、毎日治療しても問題はありません。ただ、一般的に急性の病の場合はその進行が早いので、毎日もしくは一日に数回行うのがよく、慢性の病の場合は進行が遅いので、週に1~2度でよいですが、その分 治るのに時間がかかります。健康管理や病気の予防などでは月に1~2回で良いと思います。

 ここで注意していただきたいのは、痛みが消えたから、といって治療をしなくなると、症状がまた戻ってしまいます。それを治すのに余分に治療回数がかかります。痛みは移動します。根本的なところが治らなければ同じ場所に痛みは出ないかもしれませんが、違う場所に出てしまうものです。院の先生が治療期間・回数・養生法などを提案すると思いますので、それを聞いた方が治りは早くなります。

おすすめ本「サイン」

いつも私が読んでる大好きなブログが本になりました。

タイトルは「サイン」です。

ちょっと前に八つ当たり人形やっつくんを
紹介しましたが、このブログに応募してもらったものです。

このブログ、普通じゃないんです。

このブログの作者のお兄さんが「カミサマ」とお話ができるんです。

「カミサマ」と言っても、全然宗教チックじゃなくて、
押しつけもなくて、でも、楽しく生きるための、悩みを
解決するための「ヒント」が満載。

もちろん、信じる、信じないはお任せします。

もし今何かに悩んでたり、先に進めない、もっと夢に生きたい
と思っている方がおられたら役に立つんじゃないかな・・

そう思って、勝手に紹介しまーす♪

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